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感想など

ルー・タイスの著書ということで、ほぼ即買いしたが、うーん…。期待が大きすぎたのか。『望めば、叶う―自分を高め人を導く成功法則』がすごーくよかったので、それ以上のものを期待してしまったかもしれない。悪くはないんだよ、もちろん。

『望めば、叶う』では、ルー・タイスっていう人は、運もよかったんだろうけど、すごい人だなあと、ただ、ただ思っていたが、この本では自分のダメなところをいっぱい出していて、それが良くもあり悪くもありって感じがする。どうも文章の流れがいまいちだなあと感じてしまう。

ただ、途中からいい感じで乗ってきた。これは文章云々ではなく、私自身の問題なのかもしれない。今はそう思っている。全体的に、ちょっと難しい感じもある。やはり私の問題か。

本書をちょうど読んでいる途中に、QHMの作者のコーチがルー・タイスと知った。そして、やはりこの本を薦めていた。ちょっとびっくりしたね。

あとがきが一番心にしみた。

購入・各種データ

アマゾンにリンクを張ってあります。画像に帯が出ていないのがちょっと残念。リンク先にはそれがあります。

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初回更新:2012-02-17 (金) 01:57:55
最終更新:2014-06-21 (土) 09:59:36
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