ヒノデ6x21-A2

ヒノデ6x21-A2について

使用感など

日の出光学からぜひA2をみてほしいということだったので、興味はあったし、でも私は双眼鏡マニアではないしと、戸惑いつつも喜んでお引き受けしたところ、なんだかいろいろ書きたくなったので書いたのが、以下の文章。もともとは簡単にメールで感想を書くだけ(つまり内容は非公開)の予定だったのが、こっちのほうがうまく表現できるような気がしたので、ブログのほうに書いちゃった。

2日にわたり書き終えた後は、うーん、言いたいことは言い尽くしたと思ったのだが、しばらくしてから読み返すと、まだあれもあったなど、書き尽くしていないことに気づく。

完売

続きを書くつもりでしたが、なんと、完売で、同機種は販売終了になりました。2012年1月末より後継機種6x21-S1が販売されています。さらにこだわりのコーディングになった模様です。その売りは、

光学系全体を通して、大部分で95%を超える透過率は、透過率だけで比較すれば、定価20万円を超える高級双眼鏡にも匹敵する数値です

とのこと。すごいですね。A2と比較してみたくなっちゃいますね。

他の双眼鏡との比較などは、今後もあちこちに書いていく予定ですので、よろしければ、それらも参考にしてください。

各種データ

入手時期2011年10月
入手場所双眼鏡 日の出光学
製品情報ページ双眼鏡 ヒノデ 6x21-A2 

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初回更新:2011-11-11 (金) 00:51:01
最終更新:2014-06-21 (土) 09:59:35
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