生物の分類

生物の分類

はじめに

私が身の回りで見かけたことのある生物を片っ端からあげて分類してみようと思う。しかし、生物の種類はあまりに膨大であり、一生かかっても終わりそうにない。飼育下や栽培下のものは、当初入れない予定だったが、この際、思い切ってなんでもありにしてみようかと思う。ただし、それらは、気が向かないかぎり後回しになる。

以前ちょっとだけ作ったページもあるのでそちらも参照してほしい。伝統的なリンネの二分法では、生物を大きい括りから“界・門・綱・目・科・属・種”の階層に分ける。ここでは原則として目以下は1つのページに入れようと思う(が、途中で変えるかも)。目にたどり着くまでは原則として、1段階ずつ階層を下がっていこうと思う。ただし、肝心の昆虫はあまりに種類が多いので、もっと細かく分けざるをえない。

古典的には(?)いわゆる五界説で、原核生物界(モネラ界)、原生生物界、動物界植物界、真菌界に分けられる。目に見えるレベルでは、これでさほど問題はないので、とりあえず、ここではこれを用いる。

この五界説を覆す古細菌の発見や界より上位の分類になるドメインについての話は、私は『地中生命の驚異』で知ったが、同時にそれ以上のことも知らない。くわしく知りたい場合は、申し訳ありませんが他をあたってください。

動物界

いわゆる動物。

植物界

いわゆる植物。

真菌界・その他

カビやキノコ、動植物以外のすべての生物。


混沌の間>生物の分類

初回更新:2012-10-07 (日) 22:44:47
最終更新:2014-06-21 (土) 09:59:35
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